このブログについて

当ブログは『国際ジャーナル』を定期購読しているサラリーマンの日記です。

同誌は、全国の中小企業の経営者を取材し、起業から現在までの過程、そして今後の展望についての話がまとめられており、私のように将来、独立を目指す者にとっては格好の指南書となっています。経営者の飾らない肉声に触れられる機会なんて、なかなかありませんからね。

そんなわけで、当ブログでは誌面に紹介された気になる経営者、企業をピックアップして紹介していきたいと思います。
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  # by imperialromanium | 2007-12-31 23:59

ショールーム完備の支店を展開/各地域に密着しながらマンションリフォームを手がける

ケーアールケー株式会社


国際ジャーナル2007年1月号取材



「立ち止まるのはまだまだ早いと思っています。全国の主要都市全てに支店をおきたいですね。今ある支店の近くも新店を出したいと考えています。そうすればお客様のニーズをさらにきめ細やかに対応できますから」

平成元年創業、平成4年に法人化を果たした「ケーアールケー」。マンションに特化してリフォームを行っている同社は、全国に十数店の支店を構えており、創業以来7万世帯以上のリフォームを手がけてきた。お客様からは「ケーアールケーは安心」と評判だ。
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  # by imperialromanium | 2007-01-16 10:16 | 国際ジャーナル2007年1月号

「人」の力こそが組織の基盤!/質の高い仕事を誇る「オザワ興業」

株式会社オザワ興業


国際ジャーナル2007年1月号取材



オザワ興業のスタッフ皆がここで働くことを誇りにできるような質の高い仕事を手がけたい」

鉄骨工事一式を請け負い、腕の立つ鳶を多数抱えることで知られるオザワ興業。19歳でこの道に入った小澤社長もまた、現役の鳶の一人である。厳しい現場でも和気藹々とした雰囲気を大切に、一致団結して仕事に取り組んでいる同社。チームワークの取れた関係が、仕事の質をより高めていると言えよう。
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  # by imperialromanium | 2007-01-11 10:30 | 国際ジャーナル2007年1月号

プレゼンスを高め、より社会に貢献できる企業へ

ジー・エス・エル・ジャパン株式会社


国際ジャーナル2007年1月号取材



「夢は必ず叶うと信じ、いつまでも抱き続けていれば何らかの形で実現するのです」

澱粉及び化学薬品の輸出入と国内販売を手がけている「シー・エス・エル・ジャパン」。同社の代表取締役の和田洋人氏は、スタッフ一人ひとりが積極的に周囲に働きかけて、のびのびとそれぞれが100%以上の能力が発揮できる自然体の企業づくりに専念している。
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  # by imperialromanium | 2007-01-10 10:25 | 国際ジャーナル2007年1月号

強い信頼関係を築き顧客第一主義を貫いていく

(株)ディンプルインターナショナル


国際ジャーナル2007年1月号取材



「悪いことを聞いて問題の原因を探り、ひとつひとつ解決していくことが会社の成長につながると考えています」

土地建物の売買、仲介及び代理業務をメインに手がけている「ディンプルインターナショナル」。同社の高橋社長は常に誠実な姿勢で仕事に取り組み、周囲との信頼関係を築いてきた。「お客様があってこそ当社がある。お客様の満足を追求し続けたい」と語る。
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  # by imperialromanium | 2007-01-09 10:17 | 国際ジャーナル2007年1月号

物流業界に「橋元運輸」あり──ニーズの一歩先を歩いていきたい

橋元運輸株式会社


国際ジャーナル2007年1月号取材



「会社は存続することに意義があります。そして存続するためには、お客様のニーズに応え、社会に貢献できる企業であることが大前提ですよね。今後も『優しく、安全、確実、迅速』を基本に、物流業界を走り続けていきたいと思います」

物流の合理化をキーワードに、産業機器の組立据付や梱包、重量物運搬、輸送、貨物保管の一貫体制を築いてきた「橋元運輸」。さらに、ISOの認証取得にも努め、品質の向上とコストパフォーマンスを追求している。
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  # by imperialromanium | 2007-01-08 10:01 | 国際ジャーナル2007年1月号

「自分良し、相手良し、皆良し」周囲に感動と元気を与える働きを志す

株式会社テックダイナ


国際ジャーナル2007年1月号取材



「自分と会社の存在価値は、周囲に貢献することで生まれるのだと思います」

総合建設業を柱に据えつつも、新たな事業への進出を図る覇気の高い「テックダイナ」。地方の建設業が淘汰の時代を迎えたと認識する竹内社長は、これからはリスク分散型の戦略で生き残りを賭ける方針だ。地域活動にも積極的な竹内社長は、仕事の意義を「貢献」に見出し、「自分良し、相手良し、皆良し」をモットーに日々邁進している。
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  # by imperialromanium | 2007-01-07 09:56 | 国際ジャーナル2007年1月号

あらゆるトラブルや悩みの総合的な提案や解決を!/ビル・住宅設備の総合プランナー

ゆうプランニング


国際ジャーナル2007年1月号取材



「どうしたら相手にきちんと伝わるか──営業ではそれを一番に考えています」

平成16年11月創業の「ゆうプランニング」では、ビル・住宅設備をトータルにプロデュースすることで、顧客の悩みや問題解決を図ることを業務の柱としている。同社を牽引する竹政代表は、「自分らしい業務」をモットーに、顧客に頼りにされる存在となるため邁進。心を大切にした業務をモットーに、積極的な活動を進めている。
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  # by imperialromanium | 2007-01-06 09:32 | 国際ジャーナル2007年1月号

ガラスを通じ健康と環境保護に貢献/人類の豊かな未来を創る「創生」

株式会社 創生


国際ジャーナル2007年1月号取材



「健康と環境保護に寄与したい──研究者としての執念をかけて実用化に努めてきました」

「創生」の松尾社長が、ガラスの研究に携わってからおよそ43年。その集大成と言える「創生」の「バイオグラス」は、マグネタイトと石英・長斑岩石のそれぞれをガラス化したものである。現在はカー用品に実用化され、燃焼効率を上げ、地球環境に寄与すると評判が高い。
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  # by imperialromanium | 2007-01-05 09:26 | 国際ジャーナル2007年1月号

京都・祇園を舞台に大人が寛げる和の空間を展開

有限会社ハチヤエンターテイメント


国際ジャーナル2007年1月号取材



「夢や希望がある限り、とことん走り続けたい。それがワタシのポリシーですから」

京都・祇園を舞台に飲食店を展開する「ハチヤエンターテイメント」。「祇園 はちや倶楽部」「アビーハイブクラブ」「鉄板焼祇園さとみ」の3店舗を展開し、ひとたび店内に足を踏み入れると心安らぐ大人の空間が、顧客の心を掴んでいる。
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  # by imperialromanium | 2007-01-04 09:20 | 国際ジャーナル2007年1月号

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